アフィリエイトの外注化、マニュアルも一気に手に入るGMPとは

ども!やまてつです。

突然ですが、あなたはアフィリエイトを外注化して稼ぐことができていますか?

私が先日聞いてきたセミナーで講師をしていたアフィリエイターさんは、月に2時間弱の作業で月50万収益を稼ぎ出していました。

で、その2時間弱という時間は何に使っているかというと、外注管理だそうです。

ものすごいコスパいいですよね。

時給25万。外注費に月10万つかっていたとしても、時給20万です(^^;

なかなかここまでの数字を出すのは難しいと思いますが、アフィリエイトの外注化は突き詰めるとものすごい収益性のアップにつながります。

この記事では、アフィリエイトん外注化と、そのノウハウが学べるGMPという教材について解説をしていきます。

アフィリエイトの外注化とは?メリットは?

ゆずき
外注化って本当に必要なの~?面倒そう(*´Д`)

そもそもアフィリエイトの外注化とは何でしょうか?

アフィリエイトの外注化とは、アフィリをやる上で必要となる様々な作業を、お金を支払って他人にやってもらうことを言います。

例えば、ブログアフィリエイトであれば、作業としては

  • ネタ選定
  • キーワード選定
  • ライバルチェック
  • サイト立ち上げ
  • 記事の執筆・作成・投稿
  • 広告の挿入
  • サイトのメンテナンス

と様々なものが出てきます。

で、これらをすべて一人でやっていたら、かなり時間を取られるわけですね。

身体は一つですから、収益は自分の持っている時間の範囲内でしか伸びなくなります。

そこで、上記の作業のうち、どうしても自分でやらなければいけない部分以外を(主に、ただの作業)、自分以外の第三者にお願いするのが外注化です。

外注化することで、自分の時間を増やすことができ、また、サイトの完成までにかかる時間も短くなる、という訳です。

 

稼げるアフィリエイトの外注化とは?

しょうこ先輩
外注化したからって必ず稼げるわけではないのね?
ゆずき
え~なにそれ大変そう~

アフィリエイトの外注化はは稼ぐうえでは非常に重要ですが、外注化をすれば外注費が発生するため。上手にやらないと稼げない、または、赤字になってしまう、ということもあり得ます。

稼げる外注化を実現するために気を付けるべきポイントをまとめていきます。

外注する範囲

外注化を成功させるうえで重要なポイントの一つに、「外注する範囲」があります。

外注する範囲は、出来る限り広いほうが作業の効率化につながります。

例えば、記事の執筆だけをお願いできる外注さんを雇うのか、記事執筆、画像の挿入、ブログの投稿まですべて出来る外注さんを雇うのかで、自分の確保できる時間には格段に差がでます。

記事の執筆に限らず、サイトの立ち上げや、キーワードの収集なども、作業を細分化していけば、必ずしも自分がやらなくてよい部分があるはずです。

外注化できるところは出来る限り外注化していくことで、自分自身にしかできない、稼ぎに直結する作業に集中することができ、結果収益が上がっていくことにつながります。

 

外注単価

外注単価も稼ぐうえでは非常に重要です。

例えば、記事単価500円で150記事のサイトをつくったら7万5000円かかります。

これが、記事単価300円であれば4万5000円で済み、3万円もの差がでます。

このようなサイトを5サイト作ったら15万の差になります。

大きいですよね。

しっかりとアフィリエイトに取り組まれている方ならよくわかると思いますが、サイトは立ち上げたからと言って必ずしも思い通りに収益を上げてくれるものではありませんよね?

どちらかといえば、思ったほど収益が上がらないパターンのほうが多いハズです。

外注単価は出来る限り低く抑えるほうが収益化が早め、失敗のリスクを低減することができます。

 

外注さんのクオリティ

外注さんのクオリティも、外注化をしていく上では非常に重要です。

せっかく作業をお願いしても、クオリティが低くて結局自分で手直ししなければいけないとなれば、何のための外注化かわからなくなってしまいますよね。

クオリティの高い外注さんを捕まえるか、自ら外注さんを教育してクオリティを上げていくか、そのどちらかのスキルが最低限必要となります。

もちろん、最終的にはその両方のスキルを身に着けておきたいですね。

 

アフィリエイトの外注化でつまずく人が多い理由

冒頭でも書きましたが、アフィリエイトでつまずく人は非常に多いです。

その原因が具体的にわかれば、一つ一つ対処することで外注化をマスターすることが出来ると思いますので、まとめて行きますね。

知識・情報

この記事の情報もそうですが、外注化といきなり言われても、何をどうすればいいのかわからない人が多いと思います。

  • 何処で外注さんを探せばいいのか?
  • どんな人がいいのか?
  • どうやったらお願いしたい外注さんを見つけられるのか?
  • 単価はいくらで依頼すればいいのか?

などなど、実際にやろうとすると疑問が次々に湧いてきて、最後には手が止まってしまう。

このような方を私が所属しているネットビジネスコニュニティでもたくさん見てきました。

私自身も、外注化をはじめたころは、外注さんが全然集まらない。

クオリティが非常に低い。

外注さんが突如消えてしまう。

などなどと、いろいろと苦労をしました。

そして、それらの対処法はコミュニティのメンバーや主催者などから一つ一つ学んでいきました。

私の所属しているコニュニティは半年で30万かかりますから、外注のノウハウを学ぶためのコストとしては結構支払っていると思います(^^;(かれこれ2年弱くらいこのコニュニティに所属しています。)

いずれにしろ、何らかの方法で外注化に関する正しい情報や有益な情報を集め、自分の知識とできなければ、稼げるレベルの外注化スキルを身に着けることは難しいと思います。

テクニック

アフィリエイトの外注スキルは結構奥が深いので、ブログでお伝えするには限界がありますが、ある程度テイクニックをご紹介していきます。(外注初心者が、ライバルの弱い市場で稼ぐためのサイトを構築して稼ぐために記事執筆の外注さんを活用する事を前提に書いていきます。)

初心者ライターを狙う

最も捕まえやすいのは初心者のライターさんです。

クラウドワークスなどのクラウドソーシングのサイトでは、発注者側がワーカーさん(外注を受ける人)を探す際に、フィルタを掛けられるようになっていますので、初心者と自称している人や、主婦・学生などを狙うと、依頼を受けてもらえる確率が激増します。

ライターさんに直接声がけをしていく

クラウドソーシングのサイトでは、通常、発注者は募集中の案件を掲示板に貼って、応募が来るのを待ちますが、待つだけでなく、こちらからやってくれそうなライターさんを見つけて、直接メッセージなどで声がけをしていくと、素早くライターさんを確保することが可能です。

ワーカーの検索でサイトのネタに関連する趣味や知識などを持っているライターさんを探して、直接メッセージを飛ばしてしまいます。

マニュアルを準備する

これはライターさんを見つけた後の話になりますが、マニュアルを用意しておくと、ライターさんに指示を出す手間が大幅に削減でき、かつコミュニケーションの無駄も省けます。

マニュアルは準備するのが大変ですが、作りこんでおけばおくほど後が楽なので、ぜひ準備しておきましょう。

裏ワザ的ですが、どう作ればいいかわからなければ、一度自分自身がライターとして、マニュアルを用意しているアフィリエイターの仕事を受けているというのも手です。(笑)

 

コミュニケーション能力

外注さんにはお金を支払って作業をしてもらうため、どうしても上から目線で外注さんとコミュニケーションを取ってしまう方が多いです。

「外注にやらせる」という表現を、アフィリエイター同時の会話ではよく耳にします。

アフィリエイター同士の会話で外注さんを下に見ていても特に問題は生じませんが、外注さんとの直接のコミュニケーションでこのような態度が表面化してしまうと、絶対にうまくいきません。

外注さんも同じ人間ですから、顔も見たことがない人から偉そうにああでもないこうでもないといわれれば当然不愉快に感じます。

なので、外注さんとのコミュニケーションを取る際は、しっかりと経緯を払い、相手にリスペクトの念を示してよりモチベーションを引き出していく、というスタンスでいることが大切です。

そして、そのようなスタンスで接していますよ、と外注さんにしっかりと伝わるレベルのコミュニケーション能力が求められます。

具体的には、外注さんが活躍したポイントでは相手を褒める、相手の非を指摘する際はできるだけマイルドに指摘する、といった具合ですね。

 

マニュアル等の準備が大変

外注さんとのコミュニケーションをスムーズにし、かつ、依頼をしっかりとこなしてもらうためには、マニュアルの存在が重要です。

クラウドソーシングで外注さんを募集する場合、基本的にはチャットやメールのやりとりですべてのコミュニケーションを完結させる形となります。

そうすると、簡単なことでも結構伝えるのが大変だったりします。

こんな時に重要なのが、画像をふんだんに使ったPDFマニュアルや、動画マニュアルです。

文章でのコミュニケーションには限界がありますからね。

ビジュアルを活用できれば、コミュニケーションの質が一気に向上します。

なので、そのようなPDFマニュアルや動画のマニュアルを準備しておくことは、外注さんに仕事をお願いするうえでは非常に重要なポイントになります。

さらに理想を言えば、マニュアルに加えて、最初の打ち合わせはスカイプなど、音声通話やビデオ通話を利用してコミュニケーションを取るとよりスムーズになります。

ただしここまでやると、依頼する側としても手間がかかりますし、相手の機材もそろっていないといけないので、マニュアルでとどめられる案件に関してはマニュアルで完結してしまう方が効率的です。

ゆずき
私は外注で記事を100記事以上執筆してきた外注化マスターである。

何でも聞きたもれ!

しょうこ先輩
外注される側マスターね。

確かに収益は上がるでしょうけど、月10万もきびしいんじゃないかしら?

ゆずき
…………………

 

外注化ができている場合とできていない場合の差は?

ここまで外注化について長々と書いてきましたが、実際に外注化ができている場合と、できていない場合とではどのくらい収益に差が出るのか少し考えてみましょう。

例えば、3000文字の記事を150記事入れたブログで月3万かせげる能力をあなたが持っているとします。(かなり保守的な数字です(笑))

そして、このブログをつくるための作業時間として、

  • リサーチ 5時間
  • キーワード選定 3時間
  • 記事執筆 1記事2時間(合計300時間)

とします。(めちゃめちゃ単純化しています。あくまでも例えです。)

で、このときに全部自分でやったら、自分の奪われる時間はサイト完成までに

リサーチ5時間+キーワード選定3時間+記事執筆300時間

で合計308時間。

1日3時間作業をしても3か月半かかります。

では、上記の作業のうち、記事の執筆を外注化したとしましょう。

そうすると、このとき自分の奪われる時間は

リサーチ5時間+キーワード選定3時間

で合計8時間。

1日3時間の作業で、3日で終わります。(笑)

外注さんを見つけるのに3日かかったとしても1週間以内に自分の仕事は完了です。

仮に上記の2つの条件で半年作業をしたとすると、

全部自力の場合、完成したサイトは2つ弱、収益は月6万弱です。(厳密には、収益の発生は記事の順位が上がってからなので数カ月遅れます。)

外注さんを活用した場合、隔週で作業をしたとしても2週間で1サイト分の作業が終わるので、半年で12サイト、収益は月に36万円発生します。

作業量半分以下で収益6倍です。実質12倍の差ですね。

これが外注化の威力です。

稼いでいる人が当然に外注化をしているのが、当然だということがわかりますよね(^^;

 

アフィリエイトで稼ぐためには外注化がマスト!

外注化した場合としない場合で収益の差が桁違いになることはなんとなくご理解いただけたかと思います。

数十万~百万以上稼いでるアフィリエイターで外注化をしていない人はほぼいないと言ってもいいでしょう。

しかし、繰り返しになりますが、アフィリエイターが収益を伸ばすうえで壁になっているのが外注化である点もお話しました。

その理由としては、外注化に関する情報があまり出回っておらず、入手が難しいという部分が大きいです。

外注化を成功させるためには、

  • どうやって外注さんを集めるか?
  • 外注単価はどのように決めればいいか?どうしたら安く抑えられるか?
  • どうしたら外注さんに長く仕事を継続してもらえるか?
  • マニュアルはどうやって作ればいいか?

といったノウハウが必要になりますが、これらの情報は細かすぎるせいか、意外とオープンになっていません。

私自身もアフィリエイトブログの執筆はほぼすべて外注化していますが、そのノウハウはアフィリエイターのコニュニティに所属することで、人づてで直接入手していきました。

そのコニュニティは会費が月5万で、わたしはかれこれ2年ほど所属していますので、ノウハウをゲットするまでに120万くらい使った計算になりますね(^^;

 

ついに、外注ノウハウが簡単に入手できるように

で、ここからが本題(?)なのですが、外注かノウハウがサクッとお金で買えるようになりました。

GMP(外注化マスタープログラム)は、外注化ノウハウを体系化して、初心者でも理解できるように丁寧に解説してくれる上、外注で最も厄介なマニュアルの準備や、外注さんとのメールでのコミュニケーションに使えるテンプレートももらえる優れものです。

マニュアルやメールのテンプレがもらえるのは本当に大きいと思います。

しかも、価格も先行価格は9800円と、1万を切る金額。

現状外注化を始めている方でも、マニュアルやテンプレ目的でゲットしてしまっていいんじゃないかな~というレベルですね。

GMPの詳細内容

GMPのコンテンツは、外注化のノウハウを「準備編」「実践編」「応用編」「番外編」という形で体系的に整理し、初心者にもわかりやすいように画像をふんだんに使った解説がなされています。

さらに、購入して12か月間はメールサポートも受けられるため、コンテンツを見ていてわからない点はメールで個別に質問ができてしまいます。

1~2万の価格帯の教材(先行価格は9800円)で12か月間ってすごいです。製作者さんの本気を感じずにはいられませんね(^^;

細かい内容はこちらのLPで確認できます。→外注マスタープログラム

 

GMPは外注中級者以上でも価値あり!

GMPはアフィリの外注化特化教材という珍しいコンテンツですが、すでに外注化を進めている中級者以上のアフィリエイターにとっても魅力のある教材であると思っています。

なぜなら、外注さんの育成マニュアルと外注さんとのメールのやりとりのテンプレートがもらえるから。

外注化をすでにしている人ならわかると思いますが、マニュアルの準備とか、外注さんとのメールでのやりとりって非常に面倒ですよね。

しかし、ここのクオリティ次第で、外注さんの動きも大きく異なるため、手も抜けない部分でもあります。

で、ここの手間をサクッとお金で解決できてしまうのがGMPなわけです。

1万円そこそこでマニュアルやテンプレが手に入るなら、ある程度稼いでいるアフィリエイターなら考える前に買っちゃったほうが早い、というレベルで意思決定してしまう内容ではないでしょうか?

ナイショで少しだけコンテンツをお見せしますと…

こんな感じでバラエティに富んだテンプレがダウンロードできるようになっており…

マニュアルもこの通り。

こんな感じのかっちりしたマニュアルがもらえます。

しかも、ワードベースでもらえるので、自分なりに編集も可能。

外注化を学ぶだけでなく、作業効率にも非常に貢献してくれる教材になっています。

GMPの詳細、購入はコチラ→外注マスタープログラム

 

外注化を基礎からしっかり学べる教材は今までなかった

外注を基礎からしっかり学べる教材は今までありませんでした。

なんでかな~と自分なりにも考えてみたんですが、割と答えは簡単な気がしていて、

外注化教材は作っても「儲からないから。」という理由ではないかと思っています。

世の中にあふれている情報商材って、基本稼げる系ですよね。

アフィリエイトなどのネットビジネスの世界であればなおさらです。

「簡単に稼げます!」と大体的に謳って、お金の力でプロモーションかけまくって、初心なユーザーから稼げるだけ稼ぐ!というのが情報商材で稼ぐ常套手段だったと思います。

で、外注化特化教材はどうかというと、初心者に「簡単に稼げます!」と言って売れるネタではないですし、そもそもメインターゲットが外注化で苦戦しているアフィリエイターという非常にニッチな市場。

これは億稼ぐプロの情報商材屋さんが狙うネタではないわけですね。

外注化をテーマにした教材は今までも皆無ではないと思いますが、外注化に苦戦しているアフィリエイターが基礎から外注を学んでいける教材はなかったと思います。

なので、このGMPは結構革新的な商材ではないかな~と個人的には思っています。

売る側はあんまり儲からなそうだが(しかも価格も良心的(^^;)、ユーザーからすれば本気で稼ぐためには必須のノウハウ。稼ぐ系のコンテンツではないので内容もまじめで良質。

要は、ただの良い商品。(笑)

情報商材の、しかもネットビジネスの業界では結構珍しい立ち位置の教材なんじゃないでしょうかね。(まあ、まじめな教材が珍しというのも変な話ではありますが(^^;)

もちろん、権威やシリウス、キーワードスカウターなど、ツールやテンプレートなどでは今までも良質な商材はたくさんありましたが、ノウハウ系(というよりも、スキル系)では結構珍しいのかな~と思います。

この教材で、外注化の壁を突破してくれるアフィリエイターが増えることを願います(^^♪

GMPの詳細、購入はコチラ→外注マスタープログラム

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

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