犬の殺処分ゼロを目指すイヌバーシティ(いぬ大学)とは?価格・評判は?

ども!やまてつです。

皆さん、わんちゃんのしつけ、ちゃんとできていますか?

この記事では、今までの犬のしつけ教材の常識を覆す、画期的な犬のしつけオンライン教材、「イヌバーシティ(いぬ大学)」についてご紹介させていただきます。

 

目次

イヌバーシティ(いぬ大学)とは?

イヌバーシティ(いぬ大学)とは、ドッグトレーナーの陣志帆氏(しほ先生)が開発した、犬のしつけに関するオンライン教材です。

しほ先生は累計20,000頭以上のワンコの指導に携わってきた凄腕のドッグトレーナーで、なんとしほ先生が指導した犬はハリウッド映画にも出演してしまうほどの実績を持っています。

教材では、犬の飼い主の悩みの種である「噛みつき」「トイレ」「無駄吠え」「拾い食い」「飛びつき」「散歩中の引っ張り」などの問題行動を、【体罰なし】のしほ先生独自の指導方法で解消する術が動画で学べるようになっています。

動画の量も全部で21時間(DVD15枚相当!)と、今までの教材では到底あり得なかったボリュームとなっていて、かつ、オンライン教材であるため随時最新版にアップデートされていくという、非常に充実した内容となっています。

これは犬のしつけに不安を抱えている方にとっては救世主となりうる存在ではないでしょうか?

 

犬のしつけができていないとどうなる?

そもそも、犬のしつけができないとどのような弊害が起こってしまうのでしょうか?

ワンちゃんの問題行動には、例えば以下のようなものがありますよね。

  • 散歩中、ほかのワンコや通行人に吠えて恥ずかしい
  • 玄関のチャイムが鳴るたびに吠えて疲れる
  • 手から血が出るほどにあまがみが激しい
  • 来客時に吠えるし噛みつこうとして抑えるのが大変
  • 家中の家具やコードが噛まれてボロボロに
  • カーペットの上におしっこをしてしまう
  • 食卓の人間のご飯を盗み食いしようとする
  • 落ちたもの、落ちているものをすぐに食べてしまう

このような問題行動が頻繁に発生すると、飼い主としては疲れてしまいますよね。

更に、このような問題行動が発生した際に、声を荒げて注意したり、体罰を与えることで、その時は問題行動を起こさなくなったとしても、しばらくするとまたすぐに同じ事をやるように戻ってしまう、という経験をしたことのある飼い主さんも多いと思います。

このように、問題行動→しつけ(怒る、体罰を与える)ということを繰り返していると、指導する飼い主側も疲れてしまい、次第にワンちゃんとの間で気持ちに距離が生じてきます。

指導疲れ、管理疲れを起こして、愛情を注ぐことに力を注げなくなってしまうんですよね。

これは非常に悲しいことですよね。

なぜ、このような繰り返しのしつけが必要になってしまうかというと、指導方法が「応急処置」としての役割しか果たしておらず、問題行動を根本的に解決出来ていないためです。

問題行動を根本的に解決するためには、その「原因」を突き止める必要があるんです。

そして、その原因の突き止め方を学べるのがイヌバーシティです。

百聞は一見に如かず…次の動画をご参照ください。

00.ビフォー&アフター from ドッグトレーナーしほ先生 on Vimeo.

すごいですね…そして、ワンちゃんかわいい(^^

 

イヌバーシティを開発したしほ先生ってどんな人?

上記の動画に登場していた女性がドッグトレーナーの「しほ先生」な訳ですが、どれくらいすごいのか、少し詳しくプロフィールを見て見ましょう。

しほ先生の略歴

  • 米国トリプルクラウンアカデミー卒業
  • 卒業生の中から優秀生徒として選抜され、卒業後に指導者として同校勤務
  • 訓練士資格・行動学専門家資格保有
  • 愛玩動物飼養管理士
  • 攻撃的な犬の行動学専門課程修了
  • NHK「プレ基礎英語」ドッグトレーナー出演
  • ハリウッド映画 クエンティン・タランティーノ監督の「デスプルーフイングラインドハウス」に愛犬バスコが出演協力
  • 米国ペットグッズのポスターに愛犬バスコがモデル出演協力
  • 犬のしつけ施設兼ペットホテル「ワンコ・ワークス」経営

犬の訓練士養成校としては世界有数の規模を誇るアメリカ、テキサス州のトリプル・クラウン・ドッグ・アカデミー(現スターマーク・アカデミー)で犬訓練・行動学専門家の資格を取得し、卒業後は同トリプル・クラウンの問題犬訓練部門でトレーナーとして働く。

帰国後は犬のしつけ施設兼ペットホテル「ワンコ・ワークス」を設立し、3年間報恩訓練士として飼い主さんの自宅でしつけレッスンを行う。

2010年に静岡県袋井市にドッグラン併設の施設「ワンコ・ワークス」を建築し、犬の訓練・ホテル預りを精力的に行う。特に、犬の預かり方にはこだわりを持ち、狭いケージに入れっぱなしにせず、1日中広いドッグランや冷暖房のきいた室内で自由に過ごすことのできる環境を提供している。

これまでに受け入れたワンコの頭数は2万頭を超える。

しほ先生がドッグトレーナーになるまで

しほ先生は生まれたときからたくさんの犬が周りにいる環境で育ち、自然と動物好きになったそうです。
将来は動物園で働きたいと思い、小学生時代の夏休みには、ムツゴロウさんに「働かせてください」と手紙を送ったり、自宅で仔犬が生まれた際にはムツゴロウさんに「1頭上げます」といった手紙を書いていたそうです。。(笑)しかも、ムツゴロウさんからはちゃんと返事(お断り)の手紙も来ていたとか。

そんな動物大好き、ワンコ大好きなしほ先生でしたが、トレーナーになる前は別の、動物とは無関係の仕事をしていたそうです。

しかし、とある出来事をきっかけに、トレーナー道を目指すこととなります。

その出来事とは、ある1匹のワンコとの出会い。

そのワンコと出会ったのは、台風がまさに直撃する寸前の日の夜、暴風雨の中、しっほ先生は国道沿いで大型犬を見つけます。
その大型犬のそばには飼い主の姿はなく、また、天候があまりにもひどかったので、しほ先生は一晩だけのつもりで、一時的にそのワンコを保護することにしました。

翌朝、市役所や警察、保健所に保護中の犬がいることを届け出るも、10日たっても買主は現れず。

保健所に連れていくことなど絶対にできない、と思ったしほ先生は、そのワンコを自分で受け入れることを決意しました。

しかし、なんと自分が受け入れると決意した翌日に、飼い主があらわれます。

その飼い主がひどい飼い方をしていることは、暴風雨の中で放置されていたことからも容易に想像ができましたが、他人の所有物を奪う訳にもいかず、泣く泣く飼い主のもとへ、そのワンコを返すことにしました。

そのワンコとは、たった10日の時間でしたが、飼い主のもとに戻って、もしかすると、またひどいことをされているのかもしれないと思うといたたまれず、せめて別の命でも救えればと思い、保健所から殺処分を待つ犬を引き取ろうと決意しました。

「どんな犬を引き取ろうか」と期待に胸を膨らませて保健所に電話を掛けたのですが、その時に、保健所の職員さんから思いもよらぬ言葉を掛けられることとなりました。

「犬のことを詳しく知らないような素人に、軽い気持ちで犬を渡すことはできない。」

そういわれて、殺処分町の犬を引き取るどころか、門前払いにされてしまったのです

もちろん、保健所には全く非はありません。
しかし、自分自身の無力さを思い知らされた私は、

「それならば、犬のことを誰よりも知っているプロになって見せる。」

と決意し、ドッグトレーナーの道を歩むことにしました。

 

ワンコ・ワークスとは

ワンコ・ワークスは、犬の訓練施設兼ワンコ専用ホテルとして、しほ先生が2010年に開設した施設です。

ホテル利用のワンコたちは、日中はケージに入れず、広いドッグランやプレイルームでお友達と遊んだり、くつろいだり、しながら、楽しく快適に過ごせるように配慮してもらえ、訓練のワンコたちも、ドッグランでホテルのワンコとたっぷり遊び、楽しく、ストレスも発散しながら、訓練の時間はしっかり学ぶ、というワンコ主体の環境を実現した施設です。

【留守番=「つらい、寂しい」ではなく、留守番=楽しい合宿!】

となるように、スタッフ一同、ワンコへの愛情全開でお世話してくれる空間なんだとか。

飼い主さんが、自分のワンコを置いていく罪悪感から解放され、安心してのびのびとお出かけが出来るようにとしほ先生が願いを込めて作り上げた施設、それがワンコ・ワークスというわけです。

ワンコとなが~く付き合っているからこそ、ワンコの気持ちも買主の気持ちもわかり、このような施設を作り上げることが出来るんでしょうね(^^

ワンコ・ワークス
住所:静岡県袋井市村松3463
取り扱い業種別
保管:第227610009号
訓練:第227610010号
登録有効期限:平成32年7月25日
動物取扱責任者:陣志帆(しほ先生)

 

イヌバーシティと他のしつけ教材との比較

イヌバーシティは他の犬のしつけ教材と比較しても、群を抜いて優れているといわれています。

その特徴を見てみましょう。

圧倒的なボリューム

イヌバーシティは、今までの犬のしつけ教材とはボリュームが圧倒的にことなります。

ご覧のように、単純に量だけで比較すると、今までの教材の中で最も大ボリュームだった教材Aと比較しても、その3倍近くのボリュームとなっています。

ボリュームが多ければよいというものではない?!

もちろん、ボリュームが多ければいいというものでもありませんよね。

しかし、イヌバーシティは単にボリュームを膨らませただけの教材なわけではなく、ボリュームが多いことにもちゃんとした理由があります。

小手先のテクニックだけでなく、飼い主に求められる考え方や思考について言及

イヌバーシティで学べるのは、単なるしつけテクニックだけではありません、

そもそもその前提となる、正しくワンちゃんをしつけるための飼い主としての考え方、飼い主としての思考法についても学ぶことができるようになっています。

さまざまな犬種について言及

自分のワンちゃんの犬種のみについて学べればそれでよい、と考える方がほとんどかもしれませんが、近所のお友達や散歩中に出会うワンちゃんなど、犬を飼っていれば様々な犬種と付き合うことになります。

そして、犬の飼い主である以上、犬との生活の中で出会うであろう、様々な犬種のワンちゃんの特徴を知っておくほうが好ましいです。

その点を考慮に入れ、イヌバーシティでは、様々な犬種のワンちゃんのしつけについて学べるようになっています。

なので、イヌバーシティを学ぶことで、「ただのワンちゃんの飼い主」、ではなく、「教養のあるワンちゃんの飼い主」となることが出来るのです。

しつけの【テクニック+結果】という構成ではなく、【テク+プロセス+結果】で学べる

通常の教材は、しつけのテクニック+結果、という構成をとっています。

しかし、イヌバーシティは、実践しやすさに配慮し、【しつけのテクニック→しつけの過程→結果】という流れをすべて見られる構成になっています。

これにより、しつけの初心者であっても、確実に自分のワンちゃんに正しいしつけが出来るようになっています。

以上のような理由から、イヌバーシティは他の教材を比較して非常にボリュームが大きなものとなっています。

無駄にボリュームを稼いでいるわけではなく、使用者の視点で本当に役立つものをつくったらこうなった、という感じですね。

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イヌバーシティの内容

イヌバーシティはウェブブラウザで閲覧するオンライン教材になっています。

つまり、ネット環境さえあれば、PCでも、スマホでも、タブレットでも、いつでもどこでも閲覧可能な教材なんです。

そんなイヌバーシティのコンテンツ項目を、以下に一挙にまとめて行きます。

イヌバーシティ収録コンテンツ

1.犬のお勉強編~飼い主さん向け動画コンテンツ~

  • 飼い主さんの現状
  • なぜ犬は問題犬になるのか
  • 犬の成長について
  • しつけの三大柱1:主従関係
  • しつけの三大柱2:コミュニケーション
  • しつけの三大柱3:社会化
  • 犬の学習方法
  • 愛犬のカルテをつくろう

2.実践を始める前に 準備編

  • 仔犬のしつけの考え方
  • 犬との基本的な接し方
  • 実践を始める前に
  • リードの扱い方
  • グッズの紹介
  • 訓練中の生活のさせ方

3.実践 基礎編

  • 犬との遊び方
  • ごはん・おやつの待て
  • 来い
  • ホールドスチル
  • 社会化
  • クリッカー訓練
  • クレートトレーニング
  • ダメの伝え方
  • プレイス
  • 待て
  • リーダーウォーク
  • 実生活での応用

4.実践 問題行動編

  • トイレのしつけ(成犬、仔犬)
  • 甘噛み
  • 無駄吠え
  • 拾い食い
  • 飛びつき
  • 脱走
  • 攻撃的

 

全4部にわたり、最初は基本的なお勉強的コンテンツ、次に実践の準備、そして実践編と、大変丁寧な作りになっています。

プロのドッグトレーナーが本気で作ったからこその内容であることが、コンテンツの概要を見ただけでも伝わってきますね。

 

イヌバーシティはこんな人におすすめ!

犬のしつけ教材、イヌバーシティ(いぬ大学)はこんな人におすすめです。

犬の問題行動一つ一つをピンポイントで直そうとしている人

犬の問題行動を見つけると、その行動をピンポイントで直そうとしてしまうのは自然なことです。

しかし、犬のしつけにおいて、問題行動一つ一つをピンポイントで直そうとするのは効果が薄いばかりか、逆効果になってしまうこともあるとか。

人間に例えれば、マナーの基本的な考え方がわかっている人は、(想像力を働かせながら)マナー全般について正しい行動をとれますが、マナーのない人はたくさんのマナー違反をしてしまいます。

ここでは、「マナーの基本的な考え方」が重要になりますが、同じようなことが犬のしつけにおいても言え、犬のしつけにおける、「マナーの基本的な考え方」を犬に教えてあげることで、問題行動の大半が解消できるというのがしほ先生流の犬のしつけ術。

イヌバーシティを活用すれば、ピンポイントに問題行動を直そうとして結局解決が見いだせない状態から解放され、問題行動全般を一気に解消するしつけ術を習得することが可能です。

 

犬をしつけるのに体罰をしているが、本当はワンちゃんに手をあげたくない飼い主さん

イヌバーシティのしつけ術においては、体罰は非推奨となっています。

体罰を用いて、恐怖心でしつけをすることは当然にできるのですが、それは犬に心の傷を負わせているのと一緒、というのがしほ先生の考え方。

そして、愛犬に対してそのようなことをせずに、しっかりとしつけができる方法を、イヌバーシティで習得することが可能です。

イヌバーシティを活用すれば、もう心を痛めながら愛犬に体罰をする必要もなくなるんですね。

 

イヌバーシティの口コミ・評判は?

イヌバーシティの口コミ・評判には以下のようなものがありました。

11か月のスタンダード・プードルの飼い主さん

イヌバーシティで、「No」と言えばイタズラをやめるいい子に変身しました!

しほ先生の指導術を取り入れることで、犬中心、犬主導の生活から、自分の生活を犬に合わせることができるようになり、振り回されることがなくなりました。

いまでは、ワンコと一緒にランチに行ったり、旅行をしたり出来るようになりました。

11か月のキャバリアの飼い主さん

しほ先生のしつけ術の好きなところは、飼い主お指導してくれるところです。(笑)

しほ先生の教材で学ぶ中で、飼い主である自分が落ち着いて、しっかりとワンコをコントロールする意識をもち、適切に対応するスキルを持っていないといけない、ということを学びました。

また、しほ先生のしつけ術を実践してから、ワンコが教えてもいない「お手」「おかわり」が自然とできるようになっていて、驚きました(^^♪

9か月のmixの飼い主さん

人生で初めて犬を飼ったのですが、本やネット、友人のアドバイスなどを頼りにワンコのしつけを頑張るも、どれもうまくいきませんでした。

そこで出会ったのが、しつけのプロであるしほ先生のしつけ教材、イヌバーシティでした。

この教材では、本やネットでは学べないことがたくさんあり、それを実践することで、ワンコはおりこうさんに、かつ飼い主である自分との主従関係もしっかりとでき、今はワンコと過ごす時間が本当に楽しくなりました。

 

イヌバーシティの価格について

イヌバーシティの価格は19800円です。

臨時の出費としては決して安くない金額ですが、VISAカード、またはMASTERカードなら最大24回払いまで選択することができ、24回払いにした場合、1日30円という金額でイヌバーシティを入手することが可能となります。

イヌバーシティを入手することで手に入るものが、大切なワンちゃんとのかけがえのない時間だと考えれば、その金額はプライスレスとも言えますが、「出費」という現実的な問題と向き合った際に、24回払いなどの分割が出来るのはうれしいですね。

大切なワンちゃんとの限られた時間を最大限充実したものとするためには、できるだけ早く、ワンちゃんとの関係性を良いものにしたいものですよね。

約2万円の出費が厳しい場合には、分割払いを活用して、イヌバーシティを手に入れる道を模索してみるのもいいかもしれませんね。

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イヌバーシティで犬の殺処分問題が解消する!?

しほ先生はイヌバーシティによる犬の飼い主のしつけレベルの向上を通じて、犬の殺処分問題を解決に近づけようとしています。

環境省自然環境局のデータによると、平成28年には、年間4663頭ものワンコが飼い主の都合で保健所に送られているそうです。

また、飼い主不明の犬が年間35000頭以上保健所に受け入れられています。

そして、1万頭以上の犬が殺処分に…

保険に送られている犬や、保健所に受け入れられている飼い主不明の犬は、元をたどれば、飼い主のしつけがうまくできず、おりこうさんになれなかったがために、飼い主に見捨てられ、保健所に行きついてしまった、というケースが多いです。

そうすると、この問題を解消するためには、飼い主のしつけの技術の向上が必要となります。

そこで、犬の飼い主のしつけ技術を向上させ、犬の殺処分問題を少しでも解消に近づけよう、というしほ先生の想いで誕生したのが、イヌバーシティ(いぬ大学)なのです。

もし、あなたがこの教材を手に取り、内容が納得いくものだったら、ぜひワンコの飼い主友達にもオススメしてほしい。

そんなしほ先生の熱い思いがこもった教材が、イヌバーシティなんです。

 

イヌバーシティ開発の裏側

さて、今回は突然犬のしつけ教材、イヌバーシティのご紹介をさせていただいたわけですが、別にやまてつは犬を飼っていません。

しかし!しほ先生のことをよく知っているのです、

なぜなら、しほ先生は私が所属しているネットビジネスのコミュニティに所属しており、今回の教材開発も、そのコニュニティの主催者の1人であるマーケターの熊木景さんと二人三脚で開発したもので、コニュニティのセミナーなどで、開発時のエピソードなども聞いていたためです。

熊木さんは若くしてマーケティングで才能を発揮し、年間で数億円を売るマーケターとして活躍をしている方です。

そして、なぜそんな熊木さんが今回のイヌバーシティの開発に携わったかというと、熊木さんも幼少期から、母親の影響で犬の殺処分問題を解消したい、という想いがあったからなんだとか。

イヌバーシティは実は結構(というか、相当)熱い想いが終結して作られた教材なんですね。

そんな教材が、変な教材なわけがありませんよね。

プロのドッグトレーナーが本気で作った、正真正銘、本物の犬のしつけ教材、イヌバーシティ。

犬のしつけで悩んでいる方、犬のしつけスキルを向上させたい方は、ぜひ手に取ってみてくださいね(^^

↓詳細はこちら↓

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

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