加藤将太さんのリップル1万円分プレゼントは本当か?セミナーの評判は?

ゆずき
ふぁ~。

どっかにお金落ちてないかな…

しょうこ先輩
相変わらず生き方が雑ね、ゆずき(-。-)y-゜゜゜
ゆずき
え~。

だってお金が落ちてたらうれしいじゃないですか?

ぶっちゃけアフィリで稼ぐのとか大変で疲れるし(´;ω;`)

楽して稼ぎたいよー!!(ノД`)・゜・。

しょうこ先輩
…全くしょうがない…(-。-)y-゜゜゜

ただ、今ならそんなゆずきにぴったりのオファーが世の中に出回ってるみたいよ。

リップルが1万円分もらえるんだとか…

ゆずき
キタ――(゚∀゚)――!!

やっぱりあるじゃないですか~!いい話が!

そんな予感がしていたんですよ(=゚ω゚)ノ

詳しく教えてくださいね、先輩♡

ふんっ、ふふんっ!ふふふんっ!!(←鼻息)

しょうこ先輩
やっぱり言わないほうがよかったかしら…(-_-;)

とにかくその鼻息はすぐさまやめなさい。

 

加藤将太さんのリップル1万円プレゼントとは?

加藤将太さんという起業家さんがリップルまたは現金1万円プレゼント!というオファーをやっていて話題になっていますね。

(こいつです。)

抽選で世界一周(or現金100万)とか、Macbook(or現金10万円)とかいろいろプレゼントが用意されていますが、注目すべきは仮想通貨リップル1万円分または現金1万円を【登録者全員】にプレゼントする、という部分。

ものすごいオファーですね。

メールアドレスを登録するだけで、最低でも1万円ですよ。

これは大きいです。

メルマガに登録すると、(当然ですが)加藤将太さんのメルマガが流れてくるのと、加藤将太さんが過去に開催したセミナーの動画が無料で見れるサイトの閲覧が可能となります。

メルマガの内容はセミナー見てくださいね~的な感じのもので、セミナーの内容は起業家養成講座的なものになっています。

ビジネスの作り方やマインドなど、かなり抽象度の高い内容が多いですね。

それと、仮想通貨に関しても知識0~わかりやすく高度なレベルまで学べる内容となっています。

量が膨大なので、私自身まだ全部見ていませんが、起業や仮想通貨に興味がある方には普通に役立つ内容ですね。

役立つ情報が得られて、かつリップルや現金1万円分が確実にもらえると言う、一見即やってみる価値あり!の案件に見えますが 、情報商材系のコンテンツなので、もう少し慎重に中身を検証してみることにしましょう。

 

加藤将太さんとは何者?


1万円プレゼントを主宰しているのは、加藤将太さんという人物です。

この方がどんな方なのか、経歴・プロフィールを覗いてみましょう。

加藤将太さん経歴

  • 京都大学工学部電気電子工学科卒業
  • 京都大学経営管理大学院経営管理専攻事業創再生マネジメントコース終了 MBA取得
  • (株)NTTデータ 第一公共事業本部 第二公共システム事業部 勤務後、独立

 

加藤将太さんのプロフィール

0歳~19歳まで

  • 0歳、清閑寺家(※)の末裔として東京に生まれる

    父方の曽祖父。藤原北家 勧修寺流の公家で、十三名家の一つ。爵位は伯爵。
    現在、華族制度は現在廃止されていますので、育つ上での実感は当然ですがありませんでした。

    父は父の祖父からその精神面(元・公家であることの態度と精神に関する責任)を厳しく躾けられたらしく、そのせいか、僕は父には勉強しろとか、良い大学に行けと言われた記憶は全くありませんが、精神性に関する正しさは口やかましく教育されたように思います。

    その影響か、僕は6歳で世界人口がこのまま増えたら成り立たなくなる、どうしようと悩み、10歳で世界の戦争を心配し、18歳頃、日本の教育を良くするという現実的に影響力を与えられる目標にようやく辿り着きましたが、それまではアイデンティティに悩んだものです。その手段としてMBAを経て経営者を目指す訳ですが、MBAに進学した当時父には「アメリカの資本主義の奴隷に成り下がるのか」と怒られたものです(父は戦争経験世代です)。今は、行動の理由が説明できるので仲は良いですが、当時は情熱しか無かったため、選択の正当性を説明するのは難しかったのです。

  • 2歳、兵庫県西宮市に引っ越してくる
  • 11歳、塾に行かずに全国模試でTOP10に入る。

    その後、人に勧められて受けたMENSA試験に合格。

  • 15歳、エンジニアだった父に触発されて入学した高専(※)で硬式テニスと出会う。

    勘違いされる方も多いのですが、高専は工業高校ではなく、高校でも、短大でも、大学でもなく、”高専”という一つの教育機関の名称です。当時、地元の学区から進学できる一番良い公立高校(西宮市立西宮北高校 理数科)を上回る偏差値(65前後)がありました(尚、同高校 理数科は名称変更の後、2003年に募集停止され普通科のみになったので、この傾向はますます顕著です)。参考:兵庫県高校偏差値一覧

  • 17歳、硬式テニス朝日新聞杯ベスト8。テニス費用はアルバイトで賄う、という方針のため土日に働いている間に、
    月々30万円の支援を得て個人コーチを付けてもらっている同級生を見て
    「始めたのが遅くても、上達速度だけでも上回る」という
    当初の目標達成は困難だと感じ、テニスを一時休止。強みを振り返って、テニスと同じような興奮を
    自分に与えたものとして、留学に思い至る。大学院で奨学金留学する、それも遊びや語学のための
    留学ではなく、Ph.Dを取得するという目標を立てる。
  • 激しいテニス練習環境と学習環境が両立できる。
    京都大学(当時関西学生2部リーグ、国公立大学としては強かった)を目指す。テニスの練習再開を目指して。
  • 19歳、高専でTOEIC850点を獲得。
    その他京都大学工学部に合格(神戸高専同学科から合格は創立以来初(※))。

    当時の神戸高専の担任教師談。

    尚、高専卒業生全国約1万人中、京都大学と東京大学には毎年合わせて
    30~50名程しか合格せず、その進学率は全体の0.5%以下と、
    高校→東大・京大ルートより実は狭い。

    また、その内訳も、当時京都大学は約15名合格、東京大学へは約25名合格と、
    実は京都大学の方が数的には狭き門であった。

    このような情報不足の中、道を切り拓く術はこのあたりで学ぶ。

    また、「人はやれば出来る」という信念を深くし、
    自分ではなく他人も出来るはず、という教育への情熱をこの経験からも深める。

  • 19歳~21歳”暗黒の大学生生活”。この2年間にした事は
    「教職科目(中学・高校×数学・理科)と合わせて2年で約140単位取得」
    「社会人プロ劇団のための活動(主として発声練習。後のセミナーに活きる。)」
    「2つ起業(うち1つ利益化。詳細は後述)」
    「往復4時間の自宅からの通学時間中の英語学習」
    「学会資料翻訳のアルバイト・学会の英語書記アルバイト」
    「全ての教養科目に本気で取り組みオール優」
    「個別指導・家庭教師等の受け持ち」
    「学習指導方法論の習得(主として読書)」。
    人生で一番忙しかった時期かもしれない。振り返ると”何かの能力は身に付いた気がするが忙し過ぎて覚えていない(笑)”。

 

塾に行かずに全国模試でTOP10に入ったり、MENSAに合格していたりして、いわゆる天才タイプの方であることがわかります。

しかも、大学時代には2年で140単位取っていたり、往復4時間の通学時間を英語学習に充てていたりと、かなりストイックです。

【天才×ストイック】ということで、かなりすごい人の可能性がありますね。

 

20歳~現在

  • 20歳、UCバークレーに短期留学。憧れだった留学を果たす。しかし、多忙により教職のインターンに留年なしで行く時間が取れず
    免許の取得までは至らなかったこと、年100~300万円稼ぐアルバイトの継続と2つの起業、
    テニスの練習時間確保ができなかったこと、
    7年続けた工学部での学習と2度目の研究・論文執筆など、
    振り返ってみるがそれでも「冒険」が少ないように感じた。そして留学は渡米そのものではなく「冒険」が目的だったと気付き、
    当面の目的を経営に変更(最終目標が教育であることは変わらず)。その前段階として京都大学MBA経由でコンサルに入る事にする。つまり、コンサルで経営を学ぶ→経営で影響力を付ける→教育を変える。
  • 21歳、2つの起業。ベトナム人とベトナムにITをアウトソーシングするベンチャー立ち上げを試みるは知識不足から挫折(1つ目の起業)。目標を小さくして学内ポータルサイトを立ち上げて軌道に乗せる(2つ目の起業)。(その後後輩に経営を任せ、年50万円程の不労所得化に成功。)
  • 22歳、1ヶ月の勉強で京都大学MBA(経営管理大学院)に合格。今までの一応の総復習として、3日間の勉強で、京都大学工学部の大学院にもダブル合格。24歳で予定通り京都大学大学院を卒業。
  • 大学院では学生団体を作り、
    同級生15人の協力を得て、述べ500名に就活を指導。
    京都大学の中でも、外資系コンサル・金融・総合商社等、
    いわゆる難関就職先へ多数の合格者を輩出。尚、この時主催していた練習会に企業を呼んだところ、
    協賛金が得られたことから、これを事業化すれば年商数億円の売り上げになる事を考えたが、
    「人生をかける程の事業ではない」と感じ、一度就職することにする。
  • 戦略コンサルティングファームとIT企業の内定を獲得。迷った末、急がば回れでIT企業へ。つまり、事業会社の力学を学んでから→コンサルで経営を学ぶ→
    経営で影響力を付ける→教育を変える。
  • 当時ルーチンワークとして担当していたデバッグプロセスを自動化し、
    手動でやっていたデバッグからレポート出力まで自動化するツールを考案し、残業して完成を試みる。しかし、課長に見つかり、残業してはいけないよと訓示を受ける。そこで、会社に迷惑をかけないため早朝出社して完成を試みる。しかし、早朝出社と時短勤務をしていたワーキングマザーに「おはようございます」と声をかけられる。
    ドキドキしながらも「おはようございます」と返したが、
    その夕方課長から呼び出されてやはり勤務時間外の勤務はいけないと訓示を受ける。「事業会社では何も新しいことはさせてもらえない。これなら脱サラして自分のやりたい事でできることをやろう。」
    そう考え、5ヶ月で脱サラし、予定していた全てのプロセスをすっ飛ばして教育を変える活動を始める。
  • 24歳、関西の大手中学受験塾の希学園に算数科非常勤講師として入社。同一教育システムでは1000人受験し、
    1年以内に正講師になれるのは40人(25人に1人)という状況(※1)下で、
    独自の上達理論により、5週間(1年の10分の1の時間)で正講師に昇格。算数科講師において創立20年来初の快挙(※2)。

    1:同一の教育システムを採用する浜学園で受験時の試験官談。

    2:当時の希学園教務課の算数科担当講師より。

    尚、講師の能力系は「ラジオのようにしゃべること」、
    「綺麗な板書をすること」「生徒と対話すること」であり、
    これら能力を別々に鍛えた。

    具体的には、板書:直線、円、文字を1日8時間練習、
    しゃべり:名物講師のDVD音声を全て書き起こし暗唱、
    生徒との対話:週に1度だけテスト監督として練習、等。

  • 25歳、日本最高の算数科講師になっても、
    日本の教育は変わらないと気づき、
    影響力を身に付けるために経営を開始。つまり、経営で影響力を身に付ける→教育を変える。全国展開という道筋が見えた物販事業から始める。
  • 26歳、創業初月で3名を雇い、
    1年で延べ1000名以上を面接し社員数十人を使う社長に。
  • 27歳、創業1年目で1.1億の売上を達成。
    1年2ヶ月後の2013年3月、Amazon法人部門月間売上高2位(4583万円)を達成。日本の中古書籍の買取価格相場を3倍にする事を目的に、店舗展開を目指し邁進。手始めに金券ショップなどへ古本買取代理店を5店舗開拓、年商1,000万規模まで育てる。
  • しかし、販売の拠り所だったAmazonから、倉庫の設立計画が変わったから
    17万冊あった在庫を大幅に減らすよう指示され、
    一時営業停止により対応せざるを得なくなり挫折。大手の都合で経営計画を変えざるを得なくなるという危険性から、
    インターネットによるノウハウ付システムの貸し出し販売(ASP事業)に変更。

    1日で脳内成功させられない事業はうまくいかない、という感覚の形成。

    物販事業は事業モデルが事前に見えていたので上手く行ったが、
    買取店の全国展開は、仮説はあったが事業モデルがはっきりせず、
    また問題が起こった際の解決策の制定も不十分であった。

  • 28歳、その年の年商はほどんど落とさず事業転換に成功、
    ASPで利益を得るITベンチャーになる。
  • 28歳、MBAとコンサルを目指す中で培った経営、
    構造化の力と起業経験を組み合わせたセミナー
    「次世代起業家育成セミナー」をシリーズで開催。大々的な宣伝は行わず、それまで自分に魅力を感じてくれた方々に対する
    集客だけで累計3,000人を集める。
  • 現在、新しいコンセプトの統合マーケティングソフトとその関連事業を推進中。
  • 1984年10月14日生。

どこにツッコミを入れていいのかわからないほど盛沢山なキャリアを持っている加藤さん。

セミナー動画を見ていると、非常に話が旨いな~と感じますが、これは中学受験予備校の講師時代に、講義のスキルについて突き詰めていたことが影響していると思われますね。

 

なぜリップル(or現金)を1万円分もくれるのか?

今回のオファーの目玉、リップルまたは現金1万円プレゼントですが、非常に高額なプレゼントですよね。

なぜ、加藤さんはユーザーに1万円もプレゼントしてくれるのでしょうか?

それは、今回集めたいリストにはそれ以上の価値がある、と判断しているからですよね。

今回のオファーは、加藤さんの起業家育成コニュニティのウェブサイトの有料利用につながっています。

メルマガで案内されるウェブテストを受験し、一定の成績を出せれば、どんどんコンテンツが公開されていくウェブコミュニティ。

これが最初は無料で使えるのですが、2か月目からは月額3万円になるんです。

つまり、1顧客当たり1万円払ってでも、自分のウェブコニュニティを体感してもらえれば、後々payするだけの人数が残ってくれる、と判断しているわけですね。

間違いなくかなり強気なオファーです。

初月無料で…というパターンは動画配信サービスのU-NEXTなどのオファーと似ていますね。(笑)

U-NEXTは解約し忘れで残っているユーザーが確か3割くらいはいる、という話でした。

が、月額3万円ともなると、解約し忘れのまま放置するユーザーはほとんどいないでしょうね(^^;

と、なると、加藤さんが狙っているのは、登録し忘れユーザーを大量に集めて稼ぐモデルではなく、登録ユーザーにしっかりと価値を感じ、納得して有料会員として継続してもらえる道です。

アドレスを登録すればわかりますが、コンテンツ自体は途方もなくすごいです。

本気で向き合えば、相当なスキルが身につくでしょうね。

 

リップル1万円のもらいかた

リップル1万円、または現金1万円のもらい方は、実はかなり面倒です。(笑)

まず、アドレスを登録したら起業センステスト、という自分の起業センスを図れるテストが受けられるようになるので、それを受験します。

ウェブテストですが、20分くらいの時間を要するので、そのつもりで受けましょう。

結構エネルギーを使います。(^^;

ただ、このテスト自体、本来5400円かけて受けるようなものらしく、無料で自分の能力を測れる機会として、【お得】ととらえることもできます。(LP上ではそのような訴求がされています。)

ちなみに、私が受けた結果はコチラ!

57点で上位1.07%の領域に入っています(笑)。

自営業だったり、アフィリエイトなどを実践している人はおそらくそれなりにセンスが磨かれているということなんでしょうね。

このように、成績別で起業の成功率なんかもまとめられています。

わりと面白いですよね。

今すぐ受けてみたい!という方はこちらからどうぞ。

↓クリックで飛びます


加藤将太の起業塾無料視聴会員登録(1万円プレゼントオファー)

 

で、1万円をもらうためには、起業センステストを受けただけでは終わりません。

このテストの一週間後に、【ビジネス能力ウェブ試験】という試験が受けられるようになるので、それを受験し、40点以上を取れると、初めて1万円をゲットする権利が発生します。

さすが1万円、なかなかみちのりが長いです(^^;

しかもテストは不合格もありえるという…

ちなみに、私のビジネス能力試験の結果はこちら。

文字が小さくて見えづらいかもしれませんが、65点でした。

65点だと【完全に合格】という評価になります。

この試験は、加藤将太さんの無料動画講義をベースに問題が作成されているので、それを勉強しておくことで得点が取りやすくなりますが、私は動画はアドレス登録した最初のダイジェスト動画しか見ていませんでした。(動画の量が多すぎて見る時間が確保できませんでした(^^;)

勉強なしで受験すると、考えなければいけないので結構苦しいですが、自分でやってみた結果を見るに、40点取るのはそこまで難しくないと思います。

勉強なしでもおそらく行けちゃいますね(^^

しかし、実は1万円プレゼント企画は、試験の点数に応じて金額が増額される内容となっています。

40点以上で1万円、以降4点追加ごとに1000円+でもらえるという仕組みになっていますので、たくさんお金がもらいたい人は、高得点を狙ってもいいかもしれません。

加藤さん本当に太っ腹ですね。

 

加藤将太さんのセミナーコンテンツの評判は?

加藤将太さんのセミナーコンテンツの評判で一番多いのは、【量が多すぎて見切れない】というものです。(笑)

確かに、量が多いんですよね。アドレス登録して動画が置いてあるサイトにログインしていただければわかりますが、十数時間分の動画が~というのがたくさんあります。

こんな感じですね。

起業のほかに仮想通貨のセミナーもあり、1つのまとまりで10時間以上という…

倍速でも5時間とか持っていかれますからね。

ただ、ちょっと見た感じ内容は非常にいいので、これからビジネスを始めたいけれど、何もよりどころがない、という方はガッツリ見るのもありだと思います。

ガッツリ見た人から送られ来ている感想(一部公開されています。)を見ると、非常に満足度が高い、というものがほとんどです。

個人的にも、仮想通貨のセミナーをじっくり見たかったのですが、いかんせん時間が…といった感じでした(^^;

 

本気しか見えない。そしてそこが面白い

と、加藤将太さんの1万円無料オファーについてまとめて来ましたが、何しろ情報量が多いです。

(若干デザインセンスが怪しいですが(笑))これは、加藤さんが本気で参加ユーザーを育成し、成功して欲しい!という意思の表れだと思います。

だって、アドレス登録したユーザーに2回も試験を受けさせて、それで自分のコニュニティに入れるかどうか振るいにかけるオファーなんて今まで見たことありませんし、カネ儲けだけをしたければこんなまどろっこしいプロセスは省くはずですよね。

しかも、1万円オファー。

コンテンツがかなり見づらいので、そこは個人的には非常に残念ではありますが、もしかしたら、このコニュニティが世の中にインパクトを与えるような起業家集団排出グループになるのかもしれません。

内容的の質的にはそんな気すらします。

あと、すごいのが、コンテンツ動画の感想とかコメントに対して、加藤さん自身がすべての返信を書いています。

どんだけ?って話です。(2日に1回しか寝てないみたいですね(^^;)

今後どんな展開をしていくのか、気になるところですね。

いろいろな意味で面白いので、ぜひ1万円をゲットしつつ、加藤さんのコンテンツを楽しんでみてください(^^♪

↓クリックで飛びます


加藤将太の起業塾無料視聴会員登録(1万円プレゼントオファー)

 

結局1万円はもらえた?(2018.4.22更新)

さて、このキャンペーンで実際に一万円がもらえるのか、私の実践結果からある程度見えてきたので情報を更新していきます。

結局、私は今月末(2018.4.30)に1万5000円がもらえそうです。(※名前の部分はニックネームではなく振込口座の名義人名=本名が出ちゃってるので消しています。)

金額が1万円でなく、1万5000円に増えていますが、これはキャンペーン中に受けた試験の結果によって、もらえる金額が増加する仕組みになっているためです。

私の成績がばれてしまいましたが(笑)、最大2万円まで増やしてもらうことが可能です。

しかも、テストは受け直しが可能となっており、最大10回まで受けられるので、本気でやればもっと上までいけると思います。(私は1回しか受けませんでした。)

この仕組み、結構すごくて、もし、加藤さんのコニュニティに入会した場合には、+で1万円の奨学金がもらえるようになっています。

で、月の支払いは3万円なので、テストで90点以上取っていれば、一切出費なくして加藤さんのコニュニティに入れるのです。

まあ、ここまでならただの初月無料なので普通と思われるかもしれませんが、加藤さんのコンテンツは最初の3万円の課金だけすればそのあとは メルマガなどの膨大なコンテンツが月月課金をやめてももらえる形になっているんです。

なので、「結構自分に合っていそうだけど、悩むな~」という方は、頑張ってテストで90点以上取れば、検討する時間は相当伸びますし、ある程度のコンテンツは退会した後も継続してもらえ続けます。

私は他にもいろいろやっていて情報過多になってしまったのでひとまず退会してしまいましたが、リソースがある方は十分検討の余地ありかな~と思いました(^^♪

また振り込まれたらその旨更新しようと思います!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

2 件のコメント

    • 芦屋さん、コメントありがとうございます♪
      リップルではなく、現金でもらうことにしたのですが、最終的に1万5000円が今月末に振り込まれる予定です。
      無料期間中に受けられるテストの点数がいいとそれだけもらえる金額が増える仕組みになっています。
      詳細はブログを更新しておきますね(^^

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